最近、メディアでもコンパクトシティーという考え方が
報道され始めていますが、アンヘレス、バリバゴはその
考え方を実際に体験できる究極の街ではないかと思い始めて
います。
他の街で便利に生活する為には自家用車が必要な場合が
多いと思いますが、バリバゴでは初乗り運賃が高いという
事はありますが、トライクは運転手付きでいつでも使え
ますし、自家用車を持つ事と比較すれば年間ではかなり
安上がりになっているものと思います。
健康であれば、日常の生活では徒歩で行けるところが
多いというのもメリットです。
トライク料金のこれ以上の値上げ傾向も沈静化された
感があります。
昨日、アパートが手狭になったので少し大型の家具を
買って部屋の中を整理しようとアンヘレス(ダウンタウン)の
ジャンボスーパーマーケット近くの家具店に、アンヘレスの
病院に行った帰りがけの午後に寄りました。
適当な家具が見つかり、配達を頼んだところ注文品は
当日、無料で配達するとの事で自宅アパートで待って
いたところ、夕方になる前、約2時間以内で配達され、
組み立てもしてくれました。
大都市ではなかなか当日の配達というのは難しい事が
多いのではないかと思います。
個人的にはバリバゴは私にとっての究極のコンパクトシティーだと
考えています。
過日行われましたミス・ジムビーム水着コンテスト撮影会より、
クリスタルパラスのグレーシエルさん、
クラブ・アトランティスのプリンセスさん、
ドールハウスのジェーンさん、

にほんブログ村 ↑↑↑↑↑ここをクリックしていただけるとランキングが上がります。
にほんブログ村 いつもクリックしていただきありがとうございます。

にほんブログ村 団塊世代 夢と希望
0 件のコメント:
コメントを投稿