2018年11月10日土曜日

クイーンオブクリスタルパラス2018今日から始まる


今日からクイーンオブクリスタルパラス2018が始まります。



午後からスコアバーズホテルのプールサイドでこのイベントの

水着コンテストが開催されます。


本戦は中2日置いて火曜日からとなりますが写真は水着コンテストが

よく撮れると思いますので行ってみたいと思います。


過日行われましたミス・ノベンバー2018水着コンテストより、



昨年2017のクイーンオブクリスタルパラス、レアさん、






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2018年11月9日金曜日

周りの人に謝りながら生活する日本と例え自分が悪くても謝らないで済むフィリピン 水着コンテストより


フィリピンに居ながら日本のテレビを見ていると、日本では周囲の人に

謝りながら生活をするのが当たり前という事が浮き出されてきます。


人に何かを聞くときにもまず「すいません」と言ってから訊くのが

礼儀だというのが定着していると思います。


人に迷惑をかけた場合には謝るのが当然と思いますが、他人に全く

迷惑をかけないプライベートな事に対しても社会の常識に

反しているというだけでメディアで謝らなければならない事等は

窮屈な日本の生活がひしひしと感じられます。


英語でも人の注意を引くときや体が通りすがりに一寸触れて

しまった時などには「イクスキューズミー」とは言いますが、

日本のようにいつも謝っているような事はないと思います。


フィリピンでは例え自分が少しミスをした時にも、誤りを

認めて謝る事は珍しいと思いますので、その事を考えると

ここではなんと気楽に暮らせるのかと改めて感じます。


過日行われましたミス・ノベンバー2018水着コンテストより、



クリスタルパラスのカタリーナさん、



クラブ・アトランティスのリーさん、



ポニーテールのアンナさん、




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2018年11月8日木曜日

ミス・ノベンバー2018水着コンテスト インパクトの強かったモデルさん


米国の中間選挙も終わり、良くも悪くも一応の落ち着きを

みせたようです。


現職の大統領として常に強いメッセージを発信し続けている

大統領はいろいろと議論はあるにしても見習わなくてはいけない

ところがあると思えます。


過日行われましたミス・ノベンバー水着コンテストでインパクト

の強いモデルさんの写真を掲載いたします。



ポニーテールのメルさん、



ドールハウスのリヴェーさん、



クリスタルパラスのパウラさん、




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2018年11月7日水曜日

ミス・ノベンバー2018水着コンテスト開催される


先週の土曜日ですが、プンダキットからバリバゴに帰ってきてから

スコアバーズのプールサイドに向かいました。


水着コンテストはミス・ノベンバー2018となっていて

コンテスト参加者は17名でした。


この為にプンダキットを朝早めに出たのですが、間に合って

良かったと思います。プンダキットの海の余韻を感じながら

見る事ができました。



コンテスト参加者のプールサイドの行進です。
















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2018年11月6日火曜日

プンダキットの町一番のレストランでレギュラーコーヒー インターネットアクセス


浜から部屋に戻ると丁度お昼時で、朝早く出かけたので

レストランもまだ開いてなく、バリバゴから持ってきていた

茹で卵等で朝食としていたので、早速外に食べに出ました。



いいレストランとして紹介されていたもう一軒の店は

フィリピンの飾り物いっぱいの入り口でした。



店内には日本でも流行ったドクターフィッシュ、現地では

フィッシュスパーとしてタライが二つ置いてありました。



ここで初めて飲めたレギュラーコーヒーです。

カップは小さめですが本物のコーヒーでした。99ペソ。



メニューの一部です。

マニラのマビニにも出店していると書いてありました。


ここで食べていれば特に不満はないのですが、長期間毎日

だとレストランですから食費がかさみます。


自炊する事が億劫でない方は長期間の滞在もありかなと

思います。

飲料用ボトル水も高くはなかったと思います。


プンダキットの町は出かける前はかなり鄙びた町、又は村と思って

いたのですが、思っていたほど田舎の町ではありませんでした。


住人の殆どはフィリピンの人だと思いますが、フランス語を

話しそうな若い白人さんがサーフボードを手に持って歩いていたり

するのを見かけました。


当初からインターネットのアクセスは望めないのではないかと

思っていたのですが、宿でネットワークキーを教えてくれたり

したので、宿に部屋からインターネットの接続ができなかった

事を告げると、宿の受付カウンター付近であれば接続が可能と

言われたのでやってみました。


もともとお客さん用というものではなく、宿の業務用のルーターに

繋げて使わせてもらうという感じで、あまり長い間は遠慮されるので

短時間でブログアップをしたりしたので、間違いも出て後で訂正を

したりしました。


朝等は朝日が画面に反射して画像があまりよく見えなかったり

しましたが、取り合えずのブログアップはできたように思います。



翌朝の宿の様子です。



朝の宿の前のビーチです。



遠くに見えるのは左がカポネス島、右がカマラ島です。

ここにもホワイトサンドビーチがあるという事を後で知りました。



宿を早めに発ち、トライクでサンアントニオまで行く途中にある

鉄板を敷いた橋を渡ります。100ペソで行ってくれました。



サンアントニオでは約10分程待っただけでオロンガポ行きの

エアコンバスが来たので乗ったのですが、アロンガポ近く

までは立ち席でした。オロンガポ近くで渋滞していたので

ターミナルまで1時間15分程かかりました。


ジョリビーで遅い朝食を取った後、P2PバスでSMクラークに

戻りました。午後1時前に着き、水着コンテストに向かいました。




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2018年11月5日月曜日

アナワンギンからボートでプンダキットの浜に戻る直前に起こったハプニング


チャーターしたボートのスピードはそれ程速くはなかったものの、

エンジンは安定して快調に航海していました。


時々高速艇が追い抜いて行きましたが短い距離の航海なので

楽しみながら進んでゆきました。


最終の岬を曲がればプンダキットの湾に入るところで、日に焼けた

若いボートマンはエンジンのスロットルを緩めスピードを落としました。


エンジンのスロットルは太い釣り糸のようなナイロン糸で、舷側の

内側に取り付けられた小さなウレタン片2枚に挟んで止める簡単な

ものでした。


エンジンの回るスピードが遅くなったので、どんなエンジンを

積んでいるのだろうかと時々エンジンの方をチラチラとみていると

小づくりのボートマンは特に何も説明なしに、積んであるパドルを

アウトリガーの根本に引っ掛けて船をコントロールしていました。


船の造りが結構直進性があるので、パドルでも曲がる時にときどき

海の中に突っ込めば曲がってくれるのだろう程度に考えていました。


ビーチまではあと1キロ程度だったので特に心配はしていませんでした。


最終の岬を曲がり、ビーチまであと200メートル程のところで

乗っていたボートは沖に停泊している誰も乗っていないボートに

近づき、身軽なボートマンは竹製のアウトりリガーを伝わってその

船にもやいを繋ぎました。


ここでも誰か友達に船の中から忘れ物を取って来てくれるよう

頼まれ、一時船を舫ったのかもしれないと思いました。


フィリピンのトライクやタクシーでもお客を乗せたままガソリンスタンドで

ガソリンを給油したり、お腹が空いたとベーカリーでパンデサルを

買ったりする事もよくある事なので、岸までもう少しなのにとは

思いながら何も言わずボートマンが帰ってくるのを待ちました。


待っている間、日焼けをし過ぎると後で痛いので、脱いでいた

シャツを着ました。


ボートマンは乗り移った船のティラーをレンチで外したりしていましたが

近くの手漕ぎの小さなボートに乗っている仲間に何やら声をかけていました。


その内に3人が乗った手漕ぎのボートが我々のボートに近づき、

一人が乗り移ってきました。


その男が若いボートマンに何かを言うと、即座に身軽なボートマンは

水の中に飛び込みました。飛沫が少し私にかかりました。


あまり時間がたたず船の中に戻ってきたボートマンは手になんと

船から外した金属製のラダーを持っていました。


ここでやっと事態が把握できました。


船のラダー又はティラーが壊れていたのです。


船のスピードを落としてから若いボートマンはスロットルの

調整を何回も変えて、状況を改善しようとしていたのは

間違いありません。


そういえば、エンジンのスピードを落としてからは顔が引きつって

いるようにも見え、リラックスしているようには見えませんでした。


岸まで200~300メートルであればエンジンをかけなくても風に

流されて行けば岸に漂着するので、それ程心配する事ではないのでは

ないかと思ったのですが、経験が十分でない若いボートマンはかなり

緊張していたようです。


最終エンジンをかけて岸に乗り付けたのですが、ボートのコントロールが

できずに岸に乗り上げると海岸近くで泳いでいる人を避け切れず負傷

させてしまうのではないかと心配をしていたようで、何とか

ラダーを操作できるようにしようとあらゆる事をしていたようです。


無事に岸に着き、チップを上げようと思ってはいたのですが、若い

ボートマンはそれどころではなく、船のオーナーに何と説明しようかと

考えているのか、こちらの方を一切見なかったのであげる機会が

ありませんでした。


このボート乗り場は漁協になっているようなので、万が一、船に何か

トラブルがあっても助け合って救出するようになっていると思いますので

今回の事はたまたま起きたハプニングだと思います。



陸にあがっているボートのラダーはこのようになっています。


30分程の航海の予定が浜に着いた時には45分程度かかっていたようです。




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2018年11月4日日曜日

アナワンギンのホワイトサンドは白かった ビーチ裏にはキャンプ場が賑わっていました

(From Angeles City, Pampanga to Anawangin cove)

アナワンギンのホワイトサンドは白かったのですが、白さが満足できる

ものかどうかは読者の皆様のご判断にお任せしたいと思います。



人があまり入らない所に白さが一際目立つ場所がありました。



砂は濡れると色が茶色に見え、乾燥すると白さが際立つという印象です。


ビーチは大きすぎ、小さすぎず、清掃をする係の人がゴミ拾いを

していましたので、ポイ捨てが日常のフィリピンでゴミについては

非常に管理されていると感じました。



ビーチの裏にはキャンプ場が設けられていて、休暇シーズンという

事もあってかグループや若い人も多く見られました。



入場料は一人70ペソ、場内では手酌で井戸水を浴びられるので

海水浴の後で、海水を洗い流す事もできます。



場内には水のきれいな沼(LAKE)のような感じの小湖があり、キャンプ場

の雰囲気を盛り上げています。



フィリピン式トイレや炊事場、テーブル等もあるので、自炊が

面倒ではないグループには最適という感じです。


入口に小さいながらサリサリストアもありました。



約2時間程時間を過ごし、迎えのボートを待ちます。

約束の時間よりも少し遅れ気味にボートがやってきました。


エンジンも快調でプンダキットに30分程で戻れると思ったのですが・・・、

途中で事態が変わりました・・・、


・・・つづく、



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