2016年12月2日金曜日

喪中はがきを出したら先方からも喪中はがきが来ていた


前回の短かい一時帰国時に、毎年年賀状が届く友人、知人に

喪中はがきを出しておいたのですが、今回一時帰国をすると

先方からも複数の喪中はがきが届いていました。


同世代の親も私の母と同程度の年令で、頑張って長生きしても

やはり年令には勝てないのかなという感を持ちました。


喪中はがきの準備は大分以前から考えてはいたのですが、

なかなか準備が出来ていなく、インターネットで注文が出来る

サイトで注文してみると、今では一日あれば印刷して発送を

してくれるサービスがあり、何とか前回の帰国時に出して

おけました。


子供達にも喪中はがきを出すのであれば枚数が十分あるから

使っていいよと言っておいたのですが、若い世代は喪中はがきで

なくインターネットで挨拶をする生活になっているので、必要ない

のだそうで、この欠礼の挨拶が今後もずっと続いて行くのだろうかと

世の中の移り変わりを肌で感じた出来事でした。



前々回の一時帰国時に手配した、リースで導入した社用の

車輌が納車されていました。


所有する事よりも使用する事に価値観が変わってきています。


ハイブリッドモデルで、納車されてから一回だけガソリンを入れた

だけでもう200キロも走っているのですが、それでもガソリンメーターは

まだ4割程度残っていると言っていました。


燃費がいいのにはビックリしています。





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